試験について 6年制専門課程
試験の種類
| 春学期定期試験 | 春学期科目について学期末に実施する試験 |
| 秋学期定期試験 | 秋学期科目について学期末に実施する試験 |
| 追試験 | 正当な理由によって、やむをえず定期試験を受験出来なかった場合に、その理由を明らかにする証明書を添えて願い出た者に対して実施する試験 |
| 再試験 | その学期または年度の授業科目が不合格であった者に対して実施する試験 |
| 卒業試験 | 「総合演習V、W」において実施する |
*科目によって授業時間中に臨時試験(小テスト)を行うことがある。
*科目によってレポート提出を試験に代える事がある。
*科目によってレポート提出を試験に代える事がある。
試験時間帯
| 時限 | 時間帯 |
| 1時限 | 9:30〜11:00 |
| 2時限 | 11:15〜12:45 |
| 3時限 | 13:45〜15:15 |
| 4時限 | 15:30〜17:00 |
試験の曜日、時限、教室等の詳細は、その都度掲示する。
受験上の注意
| @受験資格 | ■試験を受けることのできる授業科目は、履修登録の手続を経て受講している科目に限られる。ただし、次の各項目の1つに該当する者は、試験を受けることができない。万一受験しても、それは無効とする。 ・ 学生証又は仮受験票を携帯していない者 ・ 学納金未納の者 ・ 科目開講回数の3分の1を超えて欠席し、【失格】となった者 ・ 試験開始後30分までに、所定の教室に入らなかった者 ・ 携帯電話・PHS・ポケットベルの電源を切り、かばん等にしまわな かった者 |
| A受験教室での座席 | ■最前列から学籍番号順に決められた席に着席すること。 |
| B学生証の提示 | ■学生証又は仮受験票は写真を上にして、必ず通路側机上に置くこと。 |
| C机上の整頓 | ■着席した机に書き込み等があれば、すべて消すこと。 ■筆記用具・消しゴム等必要なもの以外は机下にしまうこと。(下敷きの使用は許可しない) ■携帯電話・PHS・ポケットベルは電源を切り机下にしまうこと。 |
| D不正行為 | ■「試験についての不正行為に関する内規」(平成13年4月1日施行)の定めに該当する者は、その定めによって処分する。試験中に筆記用具・消しゴムの貸借等不正行為とまぎらわしい行為をしてはならない。 |
| E答案の提出 | ■答案の提出は試験開始35分以後とする。答案の提出を指示された場合には、監督者の指示に従って提出し、指定された出口から退場すること。 |
| F監督者指示の厳守 | ■教室では常に監督者の指示にしたがうこと。指示に反した場合には退場を命ずる。 |
| G持込許可物件 | ■持込許可物件が明示されている場合のみ、持込みが許可する。 ■持込みが許可されている物件は、自己所有のものに限る。辞書等に書込みがある場合には、それを消し使用すること。 ■ルーズリーフ式のノートは、必ずホッチキス等で綴じること。 |
| H試験期間中の通学 | ■試験期間中は、公共交通機関を利用して通学すること。 |
| I欠試者 | ■病気等により欠試する場合は、受験する科目の始まる時間までに必ず薬学部事務室へ届け出て所定の手続きをすること。届け出のない無断欠試については、追試験を受験することができないので充分注意すること。(届出は電話可 052-751-2561) |
| Jその他 | ■受験時間に遅れた者は、試験当日、必ず薬学部事務室に申し出て指示にしたがうこと。 |
レポート試験
レポート試験の該当科目や論題、書式、枚数などは、事前に掲示板にて発表する。また、科目担当教員から直接指示がある。
提出場所・期間について
レポートの提出先、期間、書式については担当教員の指示にしたがうこと。
追試験
正当な理由によってやむをえず定期試験を欠席した場合、その理由を明らかにする証明書を添えて願い出た者に対して実施する試験
手続き方法
| 欠試理由 | 必要証明書 | 手続き方法 |
| 病気・けが | 医師の診断書 | 受験する科目の試験開始までに薬学部事務室へ連絡すること。(急な場合は電話可) |
| 近親者の死亡等 | 会葬礼状等 | |
| 就職関係 | 試験・面接証明書など | |
| 公欠 | 公欠証明 |
受験申込み
追試験を希望する学生は、追試験科目1科目につき受験料2,000円(ただし、公欠等は除く)と証明書を添えて、追試験願を薬学部事務室に提出すること。
受験申込み期限
科目担当教員の指示にしたがうこと。
追試験の欠試について
追試験を欠試した場合、いかなる理由があってもその後の追試験は行なわず、受験料の返納もしない。
その他
■定期試験において学生証不携帯や試験開始時間の30分を越えて遅刻した場合は、追試験の受験はできない。
■車やオートバイにて通学する場合、事故や天候による渋滞で試験に遅れても追試験の対象にならない。
■車やオートバイにて通学する場合、事故や天候による渋滞で試験に遅れても追試験の対象にならない。
再試験
学期または年度の授業科目がにおいて合格に満たなかった科目のうち、願い出て許可された者に対して実施する試験
再試験について
「再試験願」を提出し、許可された場合、受験することができる。
申し込み期限や実施については、担当教員または薬学部事務室に相談すること
申し込み期限や実施については、担当教員または薬学部事務室に相談すること















