試験について 6年制1年次
試験の種類
| 春学期定期試験 | 春学期科目について学期末に実施する試験 |
| 秋学期定期試験 | 秋学期科目について学期末に実施する試験 |
| 追試験 | 正当な理由によって、やむをえず定期試験を受験出来なかった場合に、その理由を明らかにする証明書を添えて願い出た者に対して実施する試験 |
| 再試験 | その学期または年度の授業科目が不合格であった者に対して実施する試験 |
| 共用試験 | 5(〜6)年次の学外実務実習に向けて基礎学力を評価するために4年次の事前実務実習終了後に行う、CBTおよびOSCE試験 |
| 卒業試験 | 「総合演習V、W」において実施する |
*科目によって授業時間中に臨時試験(小テスト)を行うことがある。
*科目によってレポート提出を試験に代える事がある。
*科目によってレポート提出を試験に代える事がある。
試験時間帯
| 時限 | 時間帯 |
| 1時限 | 9:30〜10:30 |
| 2時限 | 10:50〜11:50 |
| 3時限 | 12:40〜13:40 |
| 4時限 | 14:00〜15:00 |
| 5時限 | 15:20〜16:20 |
| 6時限 | 16:40〜17:40 |
受験上の注意
| @受験資格のない者 | ■学生証を携帯していない者 ■学納金未納の者 ■科目開講回数の3分の1を超えて欠席し、【失格】となった者 ■試験開始後20分までに、所定の教室に入らなかった者 ■携帯電話・PHS・ポケットベルの電源を切り、かばん等にしまわなかった者 |
| A受験教室での座席 | 受験教室での座席は机の通路側の席のみに限定し、二人掛けとする。最前列からつめて着席し、空席をつくらないこと。 |
| B学生証の提示 | ■学生証は写真を上にして、必ず通路側机上に置くこと。 |
| C机上の整頓 | ■着席した机に書き込み等があれば、すべて消すこと。 ■筆記用具・消しゴム等必要なもの以外は机下にしまうこと。(下敷きの使用は許可しない) ■携帯電話・PHS・ポケットベルは電源を切りかばん等にしまうこと。 |
| D不正行為 | ■「試験についての不正行為に関する内規」(平成13年4月1日施行)の定めに該当する者は、その定めによって処分する。試験中に筆記用具・消しゴムの貸借等不正行為とまぎらわしい行為をしてはならない。 |
| E答案の提出 | ■答案の提出は試験開始25分以後とする。答案の提出は監督者の指示にしたがう。 |
| F監督者指示の厳守 | ■教室では常に監督者の指示にしたがうこと。指示に反した場合には退場を命ずる。 |
| G持込許可物件 | ■持込許可物件が明示されている場合のみ、自己所有のものに限り、当該物件の持込みが許可される。辞書等に書込みがある場合には、それを消し使用すること。ルーズリーフ式のノートは必ずホッチキス等で綴じること。 |
| H試験期間中の通学 | ■試験期間中は、公共交通機関を利用して通学すること。 |
| I欠試者 | ■病気等により欠試する場合は、受験する科目の始まる時間までに必ず教務課へ届け出ること。(届け出は電話可) ■公欠で試験を欠試する場合は、教務課へ届け出ること。 ■届け出のない無断欠試については、追試験を受験することができないので充分注意すること。 |
| Jその他 | ■試験に関することは、教務課に問い合わせること。 ■学生証を忘れた学生は、学生課にて仮受験票を発行してください。 |
レポート試験
レポート試験の該当科目や論題、書式、枚数などは、事前に掲示板にて発表する。また、科目担当教員から直接指示がある。
教務課に提出する場合
レポートの提出先が教務課の場合は、次の事項を守ること。
@定められた期間内に提出すること。(期限に遅れた場合は受理しない)
A教務課前に設置してある指定ボックスに提出すること。
Bレポートにはペン書きの表紙をつけること
パソコンにて作成の場合は右記表紙見本を参考にすること
C教務課提出のレポートは次の場合は無効となる。
■直接担当教員に提出したとき
■締切日時に遅れたとき
■指定ボックス以外のボックスに誤って入れたとき(ボックスの入れ直し不可)
Dレポートはホチキスでとめて提出すること(クリップは使用しない)
E本学指定のレポート用紙および表紙は、学内丸善(3号館1階)にて販売している。
@定められた期間内に提出すること。(期限に遅れた場合は受理しない)
A教務課前に設置してある指定ボックスに提出すること。
Bレポートにはペン書きの表紙をつけること
パソコンにて作成の場合は右記表紙見本を参考にすること
C教務課提出のレポートは次の場合は無効となる。
■直接担当教員に提出したとき
■締切日時に遅れたとき
■指定ボックス以外のボックスに誤って入れたとき(ボックスの入れ直し不可)
Dレポートはホチキスでとめて提出すること(クリップは使用しない)
E本学指定のレポート用紙および表紙は、学内丸善(3号館1階)にて販売している。
担当教員に提出する場合
担当教員の指示に従って提出すること。
追試験
手続き方法
| 欠試理由 | 必要証明書 | 手続き方法 |
| 病気・けが | 医師の診断書 | 試験開始時間前までに教務課へ届け出ること。 |
| 近親者の死亡等 | 会葬礼状等 | |
| 就職関係 | 試験・面接証明書など | |
| 公欠 | 公欠証明 |
受験申込み
追試験を希望する学生は、追試験科目1科目につき受験料2,000円(ただし、公欠等は除く)と証明書を添えて、追試験願を教務課に提出すること。
受験申込み期限
欠試日の翌日16時までとする(ただし、最終日は翌日10時まで)
追試験の欠試について
追試験を欠試した場合、いかなる理由があってもその後の追試験は行なわず、受験料の返納もしない。
その他
■定期試験において学生証不携帯や20分越えて遅刻した場合は、追試験の受験はできない。
■受験する科目の開始時間までに届出のない無断欠試については、「追試験」の対象にならない。
■車やオートバイにて通学する場合、事故や天候による渋滞で試験に遅れても追試験の対象にならない。
■受験する科目の開始時間までに届出のない無断欠試については、「追試験」の対象にならない。
■車やオートバイにて通学する場合、事故や天候による渋滞で試験に遅れても追試験の対象にならない。
再試験
学期または年度の授業科目がにおいて合格に満たなかった科目のうち、願い出て許可された者に対して実施する試験
再試験について
「再試験願」を提出して許可されれば受験することができる。
申し込み期限や実施については、教務課で相談すること。
申し込み期限や実施については、教務課で相談すること。















