衛生薬学講座 本田 晶子 助教が受賞
「第7回メタロチオネインおよびメタルバイオサイエンス研究会 優秀ポスター賞」
平成21年10月16日から17日に東京大学で開催された第7回メタロチオネインおよびメタルバイオサイエンス研究会において、本学薬学部 衛生薬学講座 本田晶子 助教が優秀ポスター賞を受賞し、表彰式が執り行われた。
この優秀ポスター賞は当研究会におけるポスター発表に関して、研究会参加者の投票によって選考される賞で、本田助教の演題名は『メタロチオネイン-III欠損マウスにおけるカドミウム精巣毒性の感受性』。
今後、本田助教の益々の活躍が期待される。