学会発表 (2005年以降に発表した演題を掲載しています)

2016年

青木千秋、小川法子、生田直子、長瀬弘昌、上梶友記子、中田大介、高橋知里、川嶋嘉明、寺尾啓二、山本浩充, R-αリポ酸とシクロデキストリン類の包接複合体の単結晶X線構造解析,日本薬剤学会第31年会 (2016年5月) (岐阜)

中村友哉、伊藤奈保美、高橋知里、小川法子、田口真穂、重山昌人、寺町ひとみ、山本浩充, Mohs'ペーストに関する研究(第11報)-処方改良Mohs'ペーストの物性と効能評価-, 日本薬剤学会第31年会 (2016年5月) (岐阜)

高橋知里、小川法子、盛口敬一、浅香透、種村眞幸、武藤俊介、川嶋 嘉明、山本 浩充, 高分子ナノドラッグキャリアの抗菌メカニズム解明のための新たな電子顕微鏡法の確立, 日本薬剤学会第31年会 (2016年5月) (岐阜)

松原庸博、高橋知里、小川法子、川嶋 嘉明、山本 浩充, バイオフィルム感染症治療を目的とした高分子ナノ粒子DDS製剤の設計, 日本薬剤学会第31年会 (2016年5月) (岐阜)


2015年

山本 浩充、 岩下 昂平、小川 法子、高橋 知里、球形晶析法に高剪断ナノテクノロジー処理装置マイクロフルイダイザー®を取り入れた難水溶性薬物のナ
ノ結晶化検討, 日本薬学会第135年会 (2015年3月) (神戸)

小川法子、瀬藤敬太、 熊谷健佑、田中栞、上梶友記子、生田直子、中田大介、寺尾啓二、高橋知里、川島嘉明、山本浩充, イソプレン構造を有する化合物のγ-シクロデキストリンによる包接化とその構造解析, 日本薬学会第135年会 (2015年3月)(神戸)

高橋知里、小川法子、武藤俊介、川嶋嘉明、 山本浩充, 種々の電子顕微鏡評価手法を用いた高分子ナノ粒子ドラッグデリバリーシステムの設計, 日本薬学会第135年会 (2015年3月) (神戸)

高橋知里、小川法子、川嶋 嘉明、武藤俊介、山本 浩充, 表皮ブドウ球菌のバイオフィルム形成機構とその治療を目的とするナノキャリアの設計, 日本電子顕微鏡学会第71回学術講演会 (2015年5月) (京都) 

高橋知里、小川法子、浅香透、種村眞幸、武藤俊介、川嶋嘉明、山本浩充, 抗菌作用の微視的評価に基づくナノ粒子ドラッグデリバリーシステムの設計, 日本薬剤学会第30年会 (2015年5月) (長崎)

高橋知里、赤地志、斉藤祥子、須田麻美、小川法子、種村眞幸、武藤俊介、川嶋嘉明、山本浩充, イオン液体を用いた電子顕微鏡観察評価に基づくDDS製剤設計, 医学生物学電子顕微鏡技術学会 (2015年6月) (名古屋)

Takahashi C., Akachi Y., Saito S.,Suda A., Ogawa N., Tanemura M., Muto S., Kawashima Y., Yamamoto Y., Formulation of polymeric poly (DL-lactide-co-glycolide) nanoparticles and Soluplus® micelles for biofilm infection disease based on visualization of their antibacterial activities, 2015 Microscopy Conference (2015年9月) (Göttingen, Germany)

Ogawa N., Hiramatsu T., Suzuki R., Okamoto R., Shibagaki K., Takahashi C., Kawashima Y., Yamamoto H., Improvement in the water solubility of drugs with a solid dispersion system by spray drying and hot-melt extrusion with using the amphiphilic solymer Soluplus, 75th FIP World Congress 2015 (2015年9月) (Düsseldorf, Germany)

Ogawa N., Kurimoto I., Asai Y., Hayashi K., Obata T., Suzuki Y., Takahashi C., Kawashima Y., Furuno T., Tanaka M., Yamamoto H., Improvement of solubility and antitumor activity of the antitumor drug, sapacitabine (CS-682) by using Soluplus®, 米国薬学会 AAPS 2014 (2015年10月) (Orlando, USA)

Takahashi C., Akachi Y., Saito S., Suda A., Ogawa N., Asaka T., Tanemura M., Muto S., Kawashima Y., Yamamoto H., Designing of polymeric nanocarriers against Staphylococcus epidermidis biofilm and their characterization, 2015 MRS Fall Meeting (2015年12月) (Boston, USA)

講演
Ogawa N., Hiramatsu T., Suzuki R., Okamoto R., Shibagaki K., Takahashi C., Kawashima Y., Yamamoto H., Solubility improvement of poorly water soluble drug with solid dispersion system by spray drying and hot melt extrusion techniques, The JSPS-NRCT Follow-Up Seminar 2015 and 31th international annual meeting in Pharmaceutical Sciences (2015年1月) (Chulalongkorn Univ., Thailand)

小川法子, シクロデキストリンをはじめとする機能性物質との相互作用評価に基づく難溶性薬物の製剤化, 日本薬剤学会第30年会 日本薬剤学旭化成創剤研究奨励賞受賞講演, (2015年5月) (長崎)


2014年
伊東 奈保美、芳賀 吏那子、小林 万里、高橋 知里、小川 法子、山本 浩充、礒部 隆史、村田 実希郎、田口 真穂、比知屋 寛之、埴岡 伸光、重山 昌人:モーズペーストの使用感向上を目的とした処方改良, 第39回製剤・創剤セミナー (2014年7月) (静岡)

山本浩充:高分子ナノ粒子粉末を利用した圧縮成形法による錠剤コーティング, 第2回次世代製剤技術・技術懇談会 (2014年8月)(神戸)

岩下昂平, 小川法子,高橋知里,山本浩充: マイクロフルイダイザーRを用いた微細結晶粒子生成法の最適化検討, 第24回 製剤機械技術学会(2014年10月) (名古屋)

岩下 昂平,小川 法子,高橋 知里,山本 浩充:高剪断ナノテクノロジー処理装置マイクロフルイダイザーRを用いた球形晶析法によるナノ結晶の調製, 2014年度粉体工学会秋期研究発表会 (2014年11月) (東京)

小川法子、小幡徹、古野忠秀、栗本一平、浅井唯、鈴木由香、田中基弘、佐々木琢磨、山本浩充:抗悪性腫瘍薬の物性制御と抗腫瘍効果, 愛知学院大学医療生命薬学研究所第2回サイエンスフォーラム 研究助成研究成果発表 (2014年3月) (名古屋)

小川法子、加賀麻友美、長瀬弘昌、遠藤朋宏、高橋知里、川島嘉明、山本浩充、上田晴久:計算化学的手法を用いた?-シクロデキストリンとクエチアピンの包接複合体結晶の構造解析, 日本薬学会第134年会(2014年3月) (熊本)

小川法子、瀬藤敬太、熊谷健佑、生田直子、上梶友記子、中田大介、寺尾啓二、高橋知里、川島嘉明、山本浩充:計算化学的手法を用いたR-?リポ酸と?-シクロデキストリンの包接複合体結晶の構造解析, 第30回シクロデキストリンシンポジウム (2014年9月) (島根)

浦沢奈央, 柴垣幸平, 片岡麻維, 小川法子,高橋知里,川島嘉明,山本浩充:難溶性薬物の溶解性改善を目的とした新規水溶性高分子SoluplusRを用いた固体分散体の設計, 製剤機械技術学会第24回大会 (2014年10月) (名古屋)

Ogawa N, Hiramatsu T, Suzuki R, Okamoto R, Shibagaki K, Takahashi C, Kawashima Y, Yamamoto H:Solubility improvement of indomethacin with solid dispersion system by spray drying and hot melt extrusion techniques with using amphiphilic polymer, SoluplusR, AAPS Annual Meating and Exposition (2014年11月) (San Diego, USA)

高橋知里, 須田麻美,斎藤祥子,小川法子,川嶋嘉明,山本浩充:イオン液体を用いた電子顕微鏡解析技術に基づくバイオフィルム感染症治療のためのナノ粒子キャリアの設計,日本薬学会第134年会(2014年3月) (熊本)

高橋知里, 小川法子,川嶋嘉明,山本浩充:イオン液体可視化技術に基づくナノ粒子ドラッグデリバリーシステムの設計,日本顕微鏡学会70回学術講演会(2014年5月)(千葉)

高橋知里, 小川法子,川嶋嘉明,山本浩充:高分子ナノ粒子ドラッグデリバリーシステムの設計を目的とするイオン液体観察法の確立,ナノテスティング学会年会(2014年11月)(大阪)

Takahashi C, Ogawa N, Kawashima Y, Yamamoto H: Designing of polymeric nanoparticles for drug delivery system based on FE-SEM analysis, International Microscopy Conference 18 (2014年9月) (Prague, Czech Republic)

Suzuki T. Sobukawa A, Takahashi C, Yoshida R, Kato T, Sasaki K, Yamamoto T: Development of in situ transmission electron microscopy of the anode reaction in the lithium-ion battery, The 4th International Symposium on Advanced Microscopy and Theoretical Calculations (2014年5月) (Shizuoka)

講演
山本浩充:高分子ナノ粒子DDSの機能の視覚的解析, ナノテスティング学会年会(2014年11月)(大阪)

山本浩充:新薬の開発・研究「命を救え~新薬の開発~」, 名古屋西高校 社会人サポーター講演会 (2014年12月)(名古屋)

山本浩充:中部談話会「私の粉論」の歴史, 中部談話会 私の粉論 (2014年12月) (岐阜)

小川法子:シクロデキストリンを利用した薬物の物性改善と近年の研究動向, 愛知学院大学医療生命薬学研究所第2回サイエンスフォーラム シンポジウム (2014年3月) (名古屋)

高橋知里:Electron microscopic observation of wet materials using ionic liquid, 日本薬剤学会英語セミナー (2014年3月) (東京)

高橋知里:イオン液体を用いたハイドロキシアパタイト湿潤成形体の電子顕微鏡観察, 医学生物学電子顕微鏡技術学会第30回学術講演会(2014年5月)(大阪)

高橋知里:イオン液体観察法に基づく高分子ナノ粒子ドラッグデリバリーシステムの設計, 電子顕微鏡解析技術学会フォーラム(2014年8月)(静岡)

2013年

山本浩充: ヒトにやさしい薬をつくる, 製剤技術研究会 第2回セミナー (2013年2月) (長野)

芳賀吏那子、小林万里、稲垣侑子、高橋知里、小川法子、田口真穂、岡田賢二、重山昌人、山本浩充:Mohs’ペーストに関する研究(第5報)-Mohs’ペーストの処方再設計による使用性改善- 日本薬学会 第133年会(2013年3月) (橫浜)

栗本一平、小川法子、小幡徹、古野忠秀、片野貴大、田中基裕、佐々木琢磨、山本浩充:新規両親媒性高分子による抗腫瘍薬の溶解性改善と製剤化, 日本薬学会第133回年会 (2013年3月) (横浜)

近藤星里香、小川法子、川島嘉明、山本浩充:難溶性薬物の溶解性改善を目的とした新規水溶性高分子KolliphorR TPGSを用いた固体分散体の開発, 日本薬剤学会第28年会(2013年5月) (名古屋)

片岡麻維、小川法子、川島嘉明、山本浩充:難溶性薬物の溶解性改善を目的とした新規水溶性高分子SoluplusRを用いた固体分散体の開発, 日本薬剤学会第28年会(2013年5月) (名古屋)

瀬藤敬太、小川法子、生田直子、上梶友記子、中田大介、寺尾啓二、川島嘉明、山本浩充:R-αリポ酸とα-, β-シクロデキストリンの包接複合体の単結晶X線構造解析, 日本薬剤学会第28年会(2013年5月) (名古屋)

芳賀吏那子、小林万里、稲垣侑子、高橋知里、小川法子、田口真穂、岡田賢二、重山正人、山本浩充:Mohs ペーストに関する研究 (第7報)-モーズ軟膏の処方改良による利便性・機能性向上-, 第59回日本薬学会東海支部 (2013年7月) (名古屋)

Suda A., Hoshikawa A., Ogawa N., Takahashi C., Kawashima Y., Yamamoto H.: Design of polymeric micelle to treat for biofilm infection disease, 5th Asian Arden Conference (2013年8月) (名古屋)

Furuishi T, Ogawa N, Hashimoto T, Endo T, Nagase H, Yamamoto H, Kawashima Y, Ueda H: Physicochemical properties of sertraline base??-cyclodextrin complex in aqueous solution and solid state, 5th Asian Arden Conference (2013年8月) (名古屋)

Yamamoto H., Suda A., Hoshikawa A., Ogawa N., Takahashi C., Kawashima Y.: Antibacterial Drug Delivery with Nano-Drug Carrier against Biofilm Infection Disease, 19th International Symposium on Microencapsulation (2013年9月)(スペイン)

岡田賢二, 小川法子, 田口真穂, 村田実希郎, 津田泰之, 山本浩充, 重山昌人: Mohs’ペーストに関する研究(第7報)―Mohs’ペーストの製剤設計による物性変化―,日本医療薬学会年会 (2013年9月)(仙台)

Ogawa N, Hiramatsu T, Suzuki R, Kataoka M, Kondo S, Shibagaki K, Takahashi C, Kawashima Y, Yamamoto H:Solubility Improvement of Poorly Water Soluble Drug with Solid Dispersing System by Spray Drying and Hot Melt Extrusion Techniques with Amphiphilic Polymer, The 10th International Symposium on Agglomeration (2013年9月) (Kobe)

小川法子、瀬藤敬太、熊谷健佑、生田直子、上梶友記子、中田大介、寺尾啓二、高橋知里、川島嘉明、山本浩充:R-?リポ酸と?-シクロデキストリンの包接複合体の単結晶X線構造解析, 第30回シクロデキストリンシンポジウム (2013年9月) (熊本)

熊谷健佑、柴垣幸平、片岡麻維、鈴木亮平、平松知樹、高橋知里、小川法子、山本浩充:加熱混練熔融法とスプレードライ法による固体分散体の調製, 粉体工学会 粒子の流動化・分散を利用した粉体製品開発に関するワークショップ 2013年9月 (静岡)

山本浩充、神谷幸江、菊田彩香、中川淳,間瀬静香,高橋知里,小川法子、塚田雄亮、辻本広、渡辺元、森下竜一:機能性ナノ粒子含有粉末の錠剤化とその特性 粉体工学会 2013年度 秋期研究発表会(2013年10月)(大阪)

山本浩充:ナノ粒子を圧縮成型、水に入れると元通りに!, APPIE 産学官連携フェア2013 シーズとニーズのマッチング-粉の技術- (2013年10月)(大阪)

小川法子、栗本一平、浅井唯、高橋知里、小幡徹、古野忠秀、田中基裕、山本浩充:マイクロフルイダイザーを用いた難水溶性抗腫瘍薬の製剤化, 製剤機械技術学会第23回大会 (2013年10月) (東京)

高橋知里、須田麻美、小川法子、川嶋嘉明、山本浩充:電子顕微鏡ソフトマテリアル可視化技術に基づいたバイオフィルム感染症治療用DDS製剤の設計, 日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部学術大会2013 (2013年11月) (三重)

Takahashi C., Yazid Y., Zamri MY., Tanemura M.: In-situ transmission electron microscopy observation of structural change during field emission process for Au-included carbon nanofibers, ISPlasma2013(2013年1月)(愛知)

高橋知里、 Yazid Yaakob、 Zamri Yusop、種村眞幸:その場透過電子顕微鏡法による金含有カーボンナノファイバーの電界放射特性及びその構造変化の評価、日本電子顕微鏡学会東海支部会 2013年度(2013年2月)(東京)

高橋知里、 Yazid Yaakob、 Zamri M Yusop、種村眞幸:親水性イオン液体を用いた含水セラミックス成形体微細構造の観察手法の開発、日本電子顕微鏡学会東海支部会 2013年度(2013年2月)(東京)


2012年
山本浩充: ナノ化技術とその医療への応用, 2012年度 中部談話会 (2012年8月) (岐阜)

小川法子、鈴木亮平、平松知樹、山本浩充、川島嘉明:新規添加剤ソルプラスの固体分散体による難溶性薬物の溶解性改善 日本薬学会 第132年会(2012年3月) (札幌)

山本浩充、高御堂貴大、河合香澄、六峰万貴、小川法子、川島嘉明:ポリ乳酸グリコール酸ナノ粒子添加による腸溶性コーティング層の薄膜化検討 日本薬学会 第132年会(2012年3月) (札幌)

橋本拓郎、小川法子、古石誉之、長瀬弘昌、遠藤朋宏、上田晴久:セルトラリン遊離塩基/β-シクロデキストリン固体複合体の物性評価 日本薬学会 第132年会(2012年3月)(札幌)

小川法子、鈴木亮平、平松知樹、、岡本涼平、水野光圀、山本浩充、川島嘉明:難水溶性薬物の溶解性改善を目的とした新規添加剤による固体分散体の設計 2011年度 粉体工学会秋期研究発表会 (2012年5月) (京都)

小川法子、岡本涼平、鈴木亮平、平松知樹、山本浩充、川島嘉明:新規水溶性高分子を用いた難溶性薬物の溶解性改善を目的とする製剤の開発 日本薬剤学会第27年会(2012年5月)(神戸)

星川晃宏、小川法子、山本浩充、川島嘉明:バイオフィルム感染症治療と予防を目的としたナノ粒子DDS製剤の設計 第58回日本薬学会東海支部 (2012年7月) (静岡)

山本浩充、望月理恵子、小川法子、川島嘉明:バインダレス造粒顆粒を用いた粉末吸入剤の設計  第58回日本薬学会東海支部 (2012年7月) (静岡)

山本浩充:新規固体分散化材料と易水溶性化合物を用いた難溶性薬物の溶解性改善, 日本薬剤学会経口吸収フォーカスグループ第三回合宿討論会 (2012年8月)(神奈川)

小川法子、栗本一平、瀬藤敬太、生田直子、上梶友記子、中田大介、寺尾啓二、川島嘉明、山本浩充:R-αリポ酸とβ-シクロデキストリンの包接複合体の単結晶X線構造解析 第29回シクロデキストリンシンポジウム(2012年9月)(東京)

小川法子、橋本拓郎、古石誉之、長瀬弘昌、遠藤朋宏、山本浩充、川島嘉明、上田晴久:固体物性評価によるセルトラリン遊離塩基とβ-シクロデキストリンの相互作用検討 第29回シクロデキストリンシンポジウム (2012年9月) (東京)

Noriko Ogawa, Ryohei Suzuki, Ryohei Okamoto, Tomoki Hiramatsu, Mai Kataoka, Serika Kondo, Hiromitsu Yamamoto, Yoshiaki Kawashima: Solubility improvement of drug by solid dispersion technique using novel amphiphilic polymer, AAPS2012 (2012年10月) (アメリカ)

小林万里、小川法子、山本浩充、川島嘉明、稲垣侑子、田口真穂、重山昌人:モーズ軟膏の使用感向上を目的とした処方改良 日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部学術大会2012 (2012年11月)(岐阜)

2011年

山本浩充、相澤佑佳、佐村聡太、小川法子、田原耕平、川島嘉明、羽多野重信、辻本広行:バインダレス造粒法による吸入粉末剤の設計2011年度粉体工学会春期研究発表会 (2011年5月) (東京)

山本浩充、佐村聡太、辻香里、田原耕平、川島嘉明:PLGAナノ粒子を利用した核酸医薬のDDS日本薬剤学会第26年会(2011年5月)(東京)

小川法子、加賀麻友美、長瀬弘昌、遠藤朋宏、田原耕平、山本浩充、川島嘉明、上田晴久:クエチアピン遊離塩基の物性改善を目指したβ-Cyclodextrin類との相互作用の検討 日本薬剤学会第26年会 (2011年5月) (東京)

Hiromitsu Yamamoto, Rio Ikeda, Kohei Tahara, Noriko Ogawa, Yoshiaki Kawashima : Antibacterial Drug Delivery with Surface Modified Nanoparticle for Treatment of Biofilm Infection Disease, 18th International symposium on Microencapsulation (2011年9月) (トルコ)

Hiromitsu Yamamoto, Noriko Ogawa, Yoshiaki Kawashima: Development Novel Drug Delivery System by PLGA Nanoparticle Platform, 2nd Asian Pharmaceutical Science and Technology (2011年9月) (中国)

小川法子、加賀麻友美、長瀬弘昌、遠藤朋宏、古石誉之、山本浩充、川島嘉明、上田晴久:クエチアピンーβ-シクロデキストリンの包接複合体の単結晶X線構造解析 第28回シクロデキストリンシンポジウム (2011年9月) (秋田)

橋本拓郎、小川法子、古石誉之、長瀬弘昌、遠藤朋宏、上田晴久:溶液及び固体状態におけるセルトラリン/β-シクロデキストリン複合体の特性評価 第28回シクロデキストリンシンポジウム (2011年9月) (秋田)

山本 浩充,高御堂 貴大,河合 香澄,六峰 万貴,小川 法子,川島 嘉明: PLGAナノ粒子添加による腸溶性コーティング顆粒からの新規薬物溶出制御法の開発, 2011年度粉体工学会秋期研究発表会 (2011年10月) (大阪)

Noriko Ogawa, Tomohiro Endo, Hiromasa Nagase, Takayuki Furuishi, Hiromitsu Yamamoto, Yoshiaki Kawashima, Haruhisa Ueda: Interaction Studies of Fentanyl and Various Cyclodextrins in Aqueous Solution, AAPS2011 (2011年10月) (アメリカ)

鈴木亮平、平松知樹、小川法子、山本浩充、川島嘉明:難水溶性薬物の溶解性改善を目的とする新規添加剤ソルプラスによる固体分散体の設計 日本薬学会東海支部会 (2011年11月) 
(名古屋)


2009年
Kohei Tahara, Hiromitsu Yamamoto, Yoshitoyo Kato, Sota Samura, Yoshiaki Kawashima:SURFACE MODIFIED PLGA NANOSPHERES AS SIRNA DELIVERY SYSTEM FOR PULMONARY GENE THERAPY. 17th International Symposium on Microencapsulation, 2009年9月29日-10月1日(Nagoya International Congress Center, JAPAN)

Shaoping Sun, Hongze Piao, Na Liang, Hiromitsu Yamamoto, Kohei Tahara, Fude Cui, Yoshiaki Kawashima:PLGA nanoparticles loaded with Insulin-SD (sodium deoxycholate) complex for oral administration, 17th International Symposium on Microencapsulation, 2009年9月29日-10月1日(Nagoya International Congress Center, JAPAN)

田原耕平,古川紗帆里、加藤能豊,山本浩充,川島嘉明:ハイブリッドコーティングPLGAナノスフェアを用いた遺伝子送達システムの開発、平成21年度日本薬学会東海支部、2009年7月11日(愛知学院大学)

田原耕平、山本浩充、加藤能豊、佐村聡太、川島嘉明:PLGAナノスフェアを用いたsiRNA粉末吸入製剤のin vivo評価, 第25回DDS学会、平成21年7月3日(東京ドームホテル)

山本浩充,田原耕平,加藤能豊,川島嘉明:脳腫瘍治療を目的とした表面修飾生分解性高分子ナノ粒子の設計, 日本薬剤学会第24年会、2009年5月21日(静岡県コンベンションアーツセンター(グランシップ))

田原耕平、山本浩充、加藤能豊、佐村聡太、川島嘉明:PLGAナノスフェアを用いたsiRNA粉末吸入製剤による肺疾患治療, 日本薬剤学会第24年会、2009年5月21日(静岡県コンベンションアーツセンター(グランシップ))

田原耕平,山本浩充,加藤能豊,佐村聡太,古川紗帆里,横井宏哉,川島嘉明:表面修飾PLGA ナノスフェアを用いた持続型siRNAキャリアの設計と評価, 日本薬学会 第129年会、2009年3月26日-28日(国立京都国際会館)

加藤能豊,山本浩充,田原耕平,川島嘉明:脳腫瘍治療を目指した表面修飾生分解性ナノ粒子の設計, 第55 回(平成21 年度)日本薬学会東海支部大会 フォーラム21、2009年7月11日(愛知学院大学)

佐村聡太、田原耕平、山本浩充、川島嘉明、羽多野重信、辻本広行:バインダレス造粒法を用いた粉末吸入製剤用顆粒の設計, 第47回粉体に関する討論会、2009年12月2日(東京 八王子)

佐村聡太、田原耕平、山本浩充、川島嘉明:バインダレス造粒法を用いた粉末吸入製剤用顆粒の設計,平成21年度中部談話会・固液分散系プロセスの制御に関するワークショップ, 2009年9月12日(津島市)

池田利央 , 田原耕平 , 山本浩充 , 川島嘉明:バイオフィルムを標的とした薬物送達用生分解性ナノ粒子の設計, 平成21年度中部談話会 固液分散系プロセスの制御に関するワークショップ, 2009年9月12日(津島市)


2008年
山本浩充、田原耕平、川島嘉明、福田真史、 水野光圀、森 英利:高分子ナノ粒子粉末を利用した圧縮成形法による錠剤コーティング, 粉体工学会 第44回夏期シンポジウム, 2008年8月11日-12日(京都)

田原耕平、山本浩充、川島嘉明:PLGAナノスフェアの遺伝子送達機能向上を目的とした表面修飾物質のスクリーニング, 日本薬学会 第128年会, 2008年3月28日 (パシフィコ横浜)

田原耕平、山本浩充、川島嘉明:PLGAナノスフェアの細胞内取り込みメカニズムと細胞内挙動の解析 日本薬剤学会第23年会, 2008年5月20日 (札幌コンベンションセンター)

田原耕平、山本浩充、川島嘉明:薬物送達用生分解性ナノ粒子の細胞内侵入性とその安全性評価 秋期粉体工学会, 2008年10月30日 (幕張メッセ国際会議場)

田原耕平、加藤能豊、古川紗帆里、横井宏哉、山本浩充、川島嘉明:粉末吸入可能な肺局所遺伝子治療用ナノ粒子製剤の開発 第25回 製剤と粒子設計シンポジウム, 2008年11月12日(琵琶湖ホテル)

Kohei Tahara, Hiromitsu Yamamoto, Yoshiaki Kawashima Preparation of PLGA nanosphere platform for drug and gene carrier system 第17回日清エンジニアリング粉体工学国際セミナー(NEPTIS17), 2008年12月9日 (京都)

原香織, 板東容平, 塚田雄亮, 田原耕平, 山本浩充, 辻本広行, 川島嘉明:生体適合性乳酸・グリコール酸共重合体(PLGA)ナノ粒子の皮膚浸透性評価 第24回DDS学会, 2008年6月29日-30日(六本木アカデミーヒルズ40)

山本浩充,田原耕平,加藤能豊,古川紗帆里,横井宏哉,川島嘉明:脳腫瘍治療を目的とした表面修飾による生分解性高分子ナノ粒子の設計 第54回日本薬学会東海支部総会・大会, 2008年7月5日(名古屋市立大学)


2007年
田原耕平、山本浩充、竹内洋文、川島嘉明:「PLGAナノスフェアを用いた遺伝子デリバリーシステムの開発」、日本薬学会 第127年会 大学院生シンポジウム2007年3月28日(富山)

田原耕平、山本浩充、竹内洋文、川島嘉明:遺伝子治療を目的とした表面修飾ポリ乳酸・グリコール酸ナノスフェアの設計、第23回日本DDS学会 2007年6月14日 (熊本)

Kohei Tahara, Hirofumi Takeuchi, Yoshiaki Kawashima:Surface modified PLGA nanospheres for improvement of siRNA delivery and gene silencing effect 1ST Asian harmaceutical Science and Technology Symposium、2007年7月28日(瀋陽、中国)

Hiromitsu Yamamoto, Yuta Miyazaki, Kohei Tahara, Jorg Kreuter, Hirofumi Takeuchi, Yoshiaki Kawashima: THE ROLE OF SURFACE CHARACTERISTICS OF POLY LACTIC-CO-GLYCOLIC ACID NANOPARTICLE FOR DRUG TARGETING TO BRAIN., Pharmaceutical Science World Congress, 2007年4月日(Amsterdam, Holland)

Kai Shi, Fude Cui, Hiromitsu Yamamoto, Yoshiaki Kawashima:Design of Novel Biodegradable Complex Nanoparticles for Oral Insulin Delivery, Pharmaceutical Science World Congress, 2007年4月日(Amsterdam, Holland)

山本浩充:球球形晶析法を利用したナノ粒子システムによるシクロスポリンの溶解性改善と経口固形製剤設計, Ciclosporin Pharmaco-Clinical Forum 2007., 2007年8月4日 (名古屋)

川島 嘉明、山本 浩充、田原 耕平:球形晶析法で粒子の微細化、高機能化, 粉体工業展2007, 2007年10月18日(大阪)

Masashi Fukuta, Hiromitsu Yamamoto, Yoshiaki Kawashima , Kohei Tahara, Mitsukuni Mizuno, Kaori Hara ,Hiroyuki. Tujimoto, Hidetoshi. Mori:Design of Entericcoated Tablet by Powder Compression Coating with Nanocomposite, The Second International Symposium on Smart Processing Technology, 2007年11月27日PS-46(大阪)


2006年
山本浩充、川島嘉明:患者志向性製剤開発とPLGAナノスフェアDDS.第18回 CES21講演会.大阪.2006年2月.(招待講演)

山本浩充:薬物吸収のための微粒子薬物キャリアの設計に関する研究.粉体工学会 2006年度 春期研究発表会.京都.2006年5月.(受賞講演)

山本浩充:球形晶析法によるナノ粒子の設計とコンポジット化による機能性製剤の開発.薬剤学懇談会.伊豆.2006年7月(招待講演)

山本浩充:ナノテクを利用したDDS製薬の研究, 第8回日本歯科理工学会.名古屋.2006年10月(依頼講演)

山本浩充:粒子径制御と表面修飾による高分子ナノ粒子ドラッグデリバリーシステムの設計粉体工学会 微粒子測定グループ会, 神戸, 2006年11月(招待講演)

山本浩充:ナノドラッグキャリアを利用したDDS製剤の開発, 日本エアロゾルシンポジウム, 東京, 2006年11月(招待講演)

田原耕平、山本浩充、竹内洋文、川島嘉明:キトサン表面修飾によるsiRNA送達用ポリ乳酸・グリコール酸ナノスフェアの設計とその評価, 第22回 日本DDS学会, 東京, .2006年7月

田原耕平、山本浩充、竹内洋文、川島嘉明:Chitosan coated poly (lactide-glycolide) nanospheres for improvement of siRNA delivery and gene silencing effect, Asian Pharmaceutics Graduate Congress, シンガポール, 2006年9月

山本浩充:生体内分解性高分子ナノ粒子を利用したドラッグデリバリーシステムの構築, 粉体工業展2006、粉体工学会 秋期研究発表会 2006、千葉, 2006年11月


2005年
山本浩充:脳への薬物送達を目指した生分解性高分子ナノ粒子の設計. 粉体工学会中部談話会 第4回研究交流・工場見学会. 江南市. 2005年4月.(招待講演)

山本浩充:高分子微粒子を利用した脳デリバリー. 第1回粉体操作に伴う諸現象に関する勉強会. 岡山. 2005年8月.(招待講演)

山本浩充:ナノ粒子と糖アルコールから成るコンポジット粒子によるDDS. 第23回製剤研究会. 八王子. 2005年9月.(招待講演)

山本浩充:ゲーテ大学帰朝報告 -ナノパーティクルを利用した薬物の脳デリバリー-.粉体工学会 第22回製剤と粒子設計シンポジウム. 静岡. 2005年10月.(特別講演)

坂井剛志, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:遺伝子送達を目指したキトサン修飾ポリ・乳酸グリコール酸ナノスフェアの設計. 日本薬剤学会創立20周年記念大会. 東京. 2005年3月.

川端洋平, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:粘膜付着性リポソームによる薬物吸収性改善メカニズムと細胞毒性. 日本薬剤学会創立20周年記念大会. 東京. 2005年3月.

倉嶋誉, 楊明世, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明, 横山豊和, 辻本広行:薬理効果の持続化を目指した噴霧乾燥式流動層造粒法による粉末吸入用粘膜付着性ナノスフェアコンポジット粒子の設計. 日本薬剤学会創立20周年記念大会. 東京. 2005年3月.

井上大治, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:ポリマーコーティングリポソームによる薬物透過性改善. 第125年会日本薬学会. 東京. 2005年3月.

片桐大介, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:PLGAナノパーティクルを基剤として用いた埋め込み型長期徐放錠の開発. 第125年会日本薬学会. 東京. 2005年3月.

小川真裕, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:ナノ粒子化による難水溶性喘息治療薬の粉末吸入製剤の設計. 第125年会日本薬学会. 東京. 2005年3月.

谷村信爾, 柳楽慎介, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:薬物―シリカ複合粒子を用いた錠剤設計. 第125年会日本薬学会. 東京. 2005年3月.

春田純江, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:メソポーラスシリカを用いた難水溶性薬物の溶解性改善に関する研究. 第125年会日本薬学会. 東京. 2005年3月.

中野浩士, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:細胞との相互作用に及ぼす微粒子キャリアーの物性の影響に関する検討. 第21回日本DDS学会. 長崎. 2005年7月.

井上大治, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:上皮細胞におけるキトサンコーティングリポソームの薬物透過性改善効果. 第21回日本DDS学会. 長崎. 2005年7月.

原香織, 辻本広行, 川島嘉明:インスリン封入PLGAナノスフェアの経肺投与による血糖値推移の検討. 第21回日本DDS学会. 長崎. 2005年7月.

片桐大介, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:生分解性高分子ナノパーティクルを基剤として用いた埋め込み用ミニ錠の製剤設計. 第5回中部談話会若手勉強会. 2005年8月.

中野浩士, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:原子間力顕微鏡を用いた脂質微粒子の形状観察と物性評価. 第5回中部談話会若手勉強会. 2005年8月.

片桐大介, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:生分解性高分子ナノパーティクルを基剤として用いた埋め込み用ミニ錠の製剤設計とその評価. 粉体工学会 秋期研究発表会. 大阪. 2005年10月.

谷村信爾, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:複合粒子化を利用した医薬品粉体の圧縮成形. 粉体工学会 秋期研究発表会. 大阪. 2005年10月.

小川真裕, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:噴霧プロセスによる粉末吸入製剤用ナノコンポジット粒子の設計. 粉体工学会 秋期研究発表会. 大阪. 2005年10月.

小川真裕, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:難水溶性抗喘息薬の名のコンポジットシステム化による粉末吸入製剤設計と経口投与製剤への応用. 粉体工学会 第22回製剤と粒子設計シンポジウム. 静岡. 2005年10月.

谷村信爾, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:シリカ複合粒子を用いた口腔内速崩壊錠の新規な設計法. 粉体工学会 第22回製剤と粒子設計シンポジウム. 静岡. 2005年10月.

春田純江, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:難水溶性薬物担体としてのメソポーラスシリカの表面特性と薬物溶出性. 粉体工学会 第22回製剤と粒子設計シンポジウム. 静岡. 2005年10月.

小川真裕, 山本浩充, 竹内洋文, 川島嘉明:噴霧造粒による難水溶性薬物の粉末吸入製剤用ナノコンポジット粒子の設計. 創薬工学シンポジウム. 大阪. 2005年11月.

Tanimura, S., Yamamoto, H., Takeuchi, H., Kasashima, Y.:Compactibility of pharmaceutical powders with spray-dried HPC-L in direct compaction. 粉体に関する討論会. 釜山. 2005年11月.

Haruta, S., Yamamoto, H., Takeuchi, H., Kasashima, Y.:Improvement in solubility of poorly water-soluble drugs with mesoporous silica -Effect of silica surface characteristics-. 粉体に関する討論会. 釜山. 2005年11月.


講演会・公開講座・啓蒙活動など (2005年移行に発表した演題を掲載しています)
2009年
「くすり」にたずさわる, 愛知学院大学 春のオープンキャンパス 模擬講義, 2009年4月19日(愛知学院大学 日進学舎)

2008年
山本浩充:生分解性高分子ナノパーティクルシステムの設計と応用:市立大学連携による研究シーズ発表会, 2008年11月26日(メルパルク名古屋)

2007年
山本浩充:「くすりの効きめを科学する -非注射投与を可能にするDDS製剤の開発-」, 愛知学院大学・健康長寿シーズ発表会, 2007年5月18日(名古屋)

山本浩充:「Surface modification of biodegradable polymeric nanoparticle for drug delivery system」, 日本薬剤学会 西地区英語セミナー, 2007年6月19日(京都)

山本浩充:「球形晶析法による機能性粒子の設計とその応用について ~形と大きさ、表面特性制御による薬・化粧品・食品の機能化~」, 第2回食品・機能性分子分科会, 2007年10月2日(名古屋)

山本浩充:「経口投与で糖尿病を克服?! - 注射からの解放を目指したDDS製剤の開発 -」, 第20回愛知学院大学モーニングセミナー, 2007年11月13日(名古屋)

山本浩充:「物理系:軟膏剤について物理的側面から見てみよう!」, 愛知学院大学薬学部 秋のオープンキャンパス 薬学サイエンス体験, 2007年10月14日

山本浩充:「経口投与で糖尿病を克服?! - 注射からの解放を目指したDDS製剤の開発 -」 山本浩充, 第20回愛知学院大学モーニングセミナー, 2007年11月13日(名古屋)